ライカ M
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Kinoptik Apochromat 75/2 (M改)
仏の名門光学メーカーKinoptik社製の映画用レンズを宮崎さんにてMマウント改造。近距離から無限遠まで35mmフルサイズをカバー。非常にシャープなレンズです。
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Kern Macro-Switar 75/1.9 Midified to M
アルパ用マクロ・スイターで有名な、スイスの光学メーカーKern社のシネ用レンズ。宮崎光学にてMマウントに改造。6群6枚構成。軽量・コンパクトな鏡胴ながら、非常にシャープで解像力の高い描写。色収差も少なく、発色も良好、コントラストも高いです。試写結果ご覧ください。非常に良好でした。
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Foca Oplar 28/4.5 (M改)
非対称型の6枚玉。1961年頃製。フォカ・ユニバーサルR用の広角レンズを宮崎光学にて改造。前玉裏に僅かに点状のコーティングの変色がありますが、写真のイメージに影響はありません。
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Dallmeyer Septac 2inch f1.5 (M改)
珍品レンズ。宮崎さんにて改造。開放付近では実に柔らかいながらも実に雰囲気のある描写、絞ってのボケ味も面白い。実写テストの結果には、スタッフ全員思わずため息。。
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Frilon 50mm f1.5 (M改)
フリロン 50mm f1.5。南ドイツ・Freiburgのフツーラ・カメラ社(Futura Kamerawerk)が、1952~57年の間に製造した上位機種、フツラ S用標準レンズとして登場しました。4群6枚構成ながらダブルガウス型ではありません。コンパクト軽量ながらf1.5の明るさを持つ優れた設計。隠れた銘玉として、密かな人気レンズです。 開放ではかなりやわらかな描写で、一段程度絞ったあたりが美味しいところでしょう。オールドレンズらしいボケ味と周辺の歪みが見られ、美し...
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Summilux 35/1.4 (M) Black
222万台。1966年カナダ製。2ndの初期、ストッパー付。やや稀少。拭き傷等見られず、綺麗なガラス。開放と絞り込んだ時の描写の違いを豪快に楽しめます。ズミルックスにハマる人が多い訳ですね。試写例もご覧下さいませ。
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Summilux 50mm f1.4 (M) Black
11114。282万台。1977年、ドイツ製。5群7枚構成。第2世代ズミルックス 50mm f1.4。ブラッククローム仕上げ。 第二世代となり、絞り開放付近での描写がよりシャープとなり安定感した描写が得られます。絞り開放からしっかりとした芯のある写りとズミルクスらしさを味わえます。 フィルム/デジタルのM型ライカはもとより、デジタルミラーレス機で使えば、ファインダーの中に写し出される景色にウットリ。適合フードは12586。実にオールマイティーに使えるライカの銘レンズ。 ...